TOP > 『図書館界』 > 総目次/総索引 > 70巻総目次 Update: 2019.4.22

『図書館界』70巻(2018-2019)総目次


70巻1号(通巻400号)2018年5月

《座標》公共図書館の複合施設化と入館者数 (西尾 恵一)1
〈400号記念特集〉図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に 2〜327
特集目次〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」〉 2
記念特集の編集にあたって〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」〉 (前川 敦子)3
図書館の法と政策,管理運営の動向〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 I.総論〉 (松岡 要)4〜10
社会と図書館−まちづくり・社会的包摂〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 I.総論〉 (山口 真也)11〜21
災害と図書館〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 I.総論〉 (加藤 孔敬)22〜53
公共図書館の動向−図書館経営論を中心に〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 II.館種別状況〉 (新 出)54〜70
学校図書館〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 II.館種別状況〉 (狩野 ゆき)71〜85
予測困難な時代の大学図書館の現状と課題〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 II.館種別状況〉 (呑海 沙織)86〜97
2010年代の専門図書館:現状と課題〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 II.館種別状況〉 (青柳 英治)98〜109
国立国会図書館−2009年から2017年6月まで−〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 II.館種別状況〉 (和中 幹雄)110〜124
施設計画と建築〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 III.図書館管理と運営〉 (中井 孝幸,楠川 充敏)125〜141
図書館職員論−非正規職員問題と司書の専門性:公共図書館を中心に−〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 III.図書館管理と運営〉 (小形 亮)142〜156
図書館員の養成と研修〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 III.図書館管理と運営〉 (川原 亜希世)157〜167
図書館サービス総論〜資料提供サービスを核とした図書館の未来〜〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 IV.図書館サービス〉 (嶋田 学)168〜181
ICT社会における情報リテラシー教育の進展:大学及び公共図書館を中心に〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 IV.図書館サービス〉 (川崎 千加)182〜196
児童・YAサービスの動向〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 IV.図書館サービス〉 (井上 靖代)197〜204
アウトリーチサービス〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 IV.図書館サービス〉 (野口 武悟)205〜219
施設に対するアウトリーチサービス〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 IV.図書館サービス〉 (日置 将之)220〜226
図書館サービスとしての広報・PR〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 IV.図書館サービス〉 (河西 聖子)227〜233
コレクション構築〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 V.図書館資料・情報資源〉 (山本 昭和)234〜244
学術情報流通と図書館:オープンアクセスからオープンサイエンスへ〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 V.図書館資料・情報資源〉 (佐藤 翔)245〜264
図書館と著作権〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 V.図書館資料・情報資源〉 (南 亮一)265〜274
資料保存〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 V.図書館資料・情報資源〉 (矢野 正隆)275〜286
書誌コントロールと図書館目録〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 VI.情報資源の組織化〉 (松井 純子)287〜304
書誌情報とメタデータ:理論,ツールの2010年代のわが国における展開〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 VI.情報資源の組織化〉 (橋詰 秋子,谷口 祥一)305〜314
日図研と最近10年の“図書館界”〈400号記念特集「図書館・図書館学の発展−2010年代を中心に」 付.日本図書館研究会の歴史〉 (志保田 務)315〜327
新刊できました!!『日本図書館学の奔流:岩猿敏生著作集』 327
図書館を学ぶ相互講座:2018年度ご案内 327
《新刊紹介》蟹瀬智弘著『やさしく詳しいNACSIS-CAT』 (赤井 裕子)328
《新刊紹介》上田友彦著『あるエスペランチストの夢:エスペラントで発信する「将棋」「図書館」の世界』 (志保田 務)329
《新刊紹介》結城俊也著『パッと見てピン!動作観察で利用者支援:理学療法士による20の提案(JLA図書館実践シリーズ36)』 (村林 麻紀)330
《エコー》『図書館人物事典』の編集を終えて (奥泉 和久)331
日本図書館研究会2017年度決算報告・2018年度事業計画・予算案 332〜343
2018年度事業計画等の提案にあたって (前田 章夫)332
事業計画・予算案の提案説明−財政健全化へ向けて− (松井 純子)333〜335
基本に沿った『図書館界』の充実を目標に (前川 敦子)335〜336
研究委員会の主な事業について (日置 将之)336〜337
図書館研究奨励賞を若手・中堅の書き手へ (前川 和子,常世田  良)337
ブロックセミナー開催のお誘い (川崎 千加,岸本 岳文)338
留学生への『図書館界』無料頒布について 338
2018年度会費の払込みの時期が始まっています 338
2017年度一般会計決算報告 339
2017年度特別会計決算報告 340
2017年度第2特別会計決算報告 340
2017年度第3特別会計決算報告 341
2017年度監査報告 341
2018年度事業計画(案) 342
2018年度一般会計予算(案) 342
2018年度特別会計予算(案) 343
2018年度第2特別会計予算(案) 343
2018年度第3特別会計予算(案) 343
2017年度図書館研究奨励賞報告(図書館研究奨励賞選考委員会) 344
愛知研究例会報告<第217回>山田図書館のあゆみ〜これまでとこれから〜(鈴木崇文) 345
情報組織化研究グループ月例研究会報告<2018年1月>日本目録規則2018年版(NCR2018)条文案のRDAとの比較および今後の展開について(蟹瀬智弘) 346
図書館学教育研究グループ研究例会報告<第181回>学校図書館マイスター協会とは(柴田正美) 347〜348
新しい会員をお待ちしています 348
図書館学資料保存研究グループ研究例会報告<2018年1月>天職としての図書館長:佐野友三郎(面地豊) 349
図書館サービス研究グループ研究例会報告<2017年11月>公立図書館司書のライフプランについて考える(石橋進一) 350〜351
図書館サービス研究グループ研究例会報告<2018年2月>ALAの図書館情報学教育修士プログラムの認定基準とその背景(大城善盛) 351〜353
特別研究例会案内<2018年6月> 353
研究例会案内<第340回> 353〜354
関東ブロックセミナーのご案内 354
愛知研究例会案内<第220回> 354〜355
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2018年6月> 355
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2018年7月> 355
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2018年8月> 355
図書館学資料保存研究グループ研究例会案内<2018年5月> 355
図書館学資料保存研究グループ研究例会案内<2018年9月> 355
図書館学資料保存研究グループ研究例会案内<2018年10月> 355
図書館学資料保存研究グループ研究例会案内<2018年11月> 355
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2018年5月> 356
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2018年6月> 356
図書館学教育研究グループ研究例会案内<第183回> 356
理事会報告(2017年度第6回) 357
75周年記念事業実行委員会報告(第2回) 358
新入会員紹介 359
名誉会員の認定ならびに認定証の授与を行いました 359
『図書館界』の表紙が変わりました! 359
編集後記 359
日本図書館研究会会則 360

70巻2号(通巻401号)2018年7月

《座標》上海との学術交流を振り返って (櫻井 待子)361
日本図書館研究会第59回研究大会全体報告 362〜365
<第59回研究大会シンポジウム>「図書館員は専門性をいかに維持・確保するのか:各館種の現状と課題」 366〜404
テーマ設定の趣旨<第59回研究大会シンポジウム> (南 亮一)366
《基調報告》図書館職場における専門性の形成の現状と課題<第59回研究大会シンポジウム> (廣森 直子)366〜371
《報告1》まちの公共サービスを支えるものー非正規職員の専門性<第59回研究大会シンポジウム> (田中 裕子)371〜375
《報告2》実務者目線で考える専門性:大学図書館レファレンス担当者として<第59回研究大会シンポジウム> (徳田 恵里)376〜380
《報告3》学校司書の専門性をどう考えるか:その維持・確保を含めて<第59回研究大会シンポジウム> (武田 江美子)380〜385
《報告4》雇用形態を超えたスタッフのスキルの形成:労働関係専門図書館の実例から<第59回研究大会シンポジウム> (千本 沢子)385〜390
《討議》図書館員は専門性をいかに維持・確保するのか:各館種の現状と課題<第59回研究大会シンポジウム> 390〜404
戦前における大阪の公共図書館の学生利用の実態<第59回研究大会グループ研究発表> (佐藤 悠,平田 満子)405〜411
菱田忠義氏旧蔵図書館関係文書の概要報告<第59回研究大会グループ研究発表> (関 和美,小黒 浩司)412〜416
2018年日本図書館文化史研究会研究集会・会員総会のご案内 416
「本間ノート」を読み解く:日本盲人図書館開館1年の活動実態<第59回研究大会グループ研究発表> (立花 明彦,山田 美雪)417〜423
図書館を学ぶ相互講座:2018年度夏・秋季ご案内 423
新学習指導要領における学習の基盤となる資質・能力の育成とIoT時代の学校図書館<第59回研究大会グループ研究発表> (村上 泰子,川瀬 綾子,西尾 純子,北 克一)424〜431
図書館サービスの現場と「研究」の相関:図書館情報学関係誌の投稿規定を中心に<第59回研究大会グループ研究発表> (村上 幸二,志保田 務)432〜441
日本目録規則2018年版(NCR2018)条文案のRDAとの比較および今後の展開について<第59回研究大会グループ研究発表> (蟹瀬 智弘)442〜447
TP&Dフォーラム2018 (第28回整理技術・情報管理等研究集会)開催について(予告) 447
《現場からの提言》知的障害者の読書支援のために求められる本:当事者への調査を通して (藤澤 和子)448〜456
《書評》塩見昇著『図書館の自由委員会の成立と「図書館の自由に関する宣言」改訂』 (西村 一夫)457〜458
《エコー》『日本図書館学の奔流:岩猿敏生著作集』の刊行によせて (中島 幸子)459
研究例会報告<第333回>近畿大学中央図書館及びビブリオシアター見学(日置将之) 460
研究例会報告<第336回>大学院の学びと高等学校の論文指導における探求モデル利用について(鈴木啓子) 461
情報組織化研究グループ月例研究会報告<2018年3月>ビデオゲームの目録とメタデータモデリング(飯野勝則) 462〜463
情報組織化研究グループ月例研究会報告<2018年4月>FRBRからLRMへー書誌情報に関わる新たな概念モデルについてー(和中幹雄) 464〜465
図書館学教育研究グループ研究例会報告<第182回>図書館の現場と大学教育課程をつなぐ(坂下直子) 465〜467
図書館サービス研究グループ研究例会報告<2018年4月>レファレンス調査団訪米(1959)からILISS(国際図書館情報学会)まで:岩猿敏生に始まる国際図書館研究(志保田務・前川和子) 467〜468
研究例会案内<2018年7月> 468〜469
研究例会案内<2018年9月> 469
愛知研究例会案内<2018年7月> 469
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2018年7月> 469〜470
図書館学教育研究グループ研究例会案内<2018年7月> 470
図書館学資料保存研究グループ研究例会案内<2018年9月> 470〜471
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2018年7月> 471
第9回京都国際図書館フォーラムのご案内<2018年9月> 471
理事会報告(2018年度第1回) 472
日本図書館研究会会則(2017年改正) 473
新しい会員の獲得にご協力ください 474
編集後記 474

70巻3号(通巻402号)2018年9月

2018年度図書館学セミナーの開催について(ご案内) 綴じ込み
《座標》「第四次子供の読書活動の推進に関する基本的な計画」の策定と地方公共団体の「子ども読書活動推進計画」について (日置 将之)475
《論文》目録法の概念について (田窪 直規)476〜484
《論文》神戸女学院初代図書館長横川四十八と「神戸女学院図書館学講習会」講師たち (竹中 園子)485〜500
TP&Dフォーラム2018 (第28回整理技術・情報管理等研究集会)開催について 500
《新刊紹介》田中あずさ著『サブジェクト・ライブラリアン:海の向こうアメリカの学術図書館の仕事』 (佐藤 知生)501
2018年度評議員会報告 502〜506
訂正とおわび 507〜509
関東ブロックセミナー報告「公共図書館と学校図書館のこれから−図書館づくりの課題と展望−」(塩見 昇) 510
愛知研究例会報告「郷土資料,郷土人資料のおもしろさについて−思いもよらぬ発見が続々−」(戸田豊志) 511
図書館サービス研究グループ研究例会報告「21世紀のオンタリオ州の公共図書館サービス」(村上泰子) 512
情報組織化研究グループ月例研究会報告「国際社会の中での日本のデジタルアーカイブ:新日本古典籍総合データベースの海外ユーザー調査から」(井原英恵) 513〜515
図書館学資料保存研究グループ研究例会報告「アメリカ図書館協会最近四半世紀:ALA永年会員表彰を受けて」(原田安啓) 515〜516
図書館学教育研究グループ研究例会報告「新しいアメリカの学校図書館基準」(柳勝文) 517〜518
研究例会案内<第341回> 519
研究例会案内<第342回> 519
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2018年9月> 519〜520
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2018年10月> 520
図書館を学ぶ相互講座:2018年度ご案内 520
愛知研究例会案内<第222回> 521
愛知研究例会案内<第223回> 521
第60回研究大会の個人研究発表募集について 521
図書館学資料保存研究グループ研究例会案内<2018年9月> 522
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2018年10月> 522
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2018年11月> 522
図書館学教育研究グループ<第185回> 522
図書館学教育研究グループ<第186回> 522
理事会報告(2018年度第2回) 523
西日本豪雨により被災された皆さまへ 524
編集後記 524

70巻4号(通巻403号)2018年11月

《座標》「民間委託」雑感 (常世田 良)525
《論文》アメリカ公立図書館を基点とする公共図書館モデルの再検討 (吉田 右子,川崎 良孝)526〜538
図書館を学ぶ相互講座:2018年度ご案内 538
《論文》日本の公共図書館における館内環境要素 (小室 祐樹,小櫻 美樹,尾澤 咲,林 充恵,徳安 由希,小泉 公乃)539〜549
《書評》吉村和真・藤澤和子・都留泰作編著『障害のある人たちに向けたLLマンガへの招待:はたして「マンガはわかりやすい」のか』 (山田 友香)550〜551
《新刊紹介》田井郁久雄著『前川恒雄と滋賀県立図書館の時代』 (二井 治美)552
《新刊紹介》松田ユリ子著『学校図書館はカラフルな学びの場』 (飯田 寿美)553
研究例会報告<第338回>「京都大学貴重書デジタルアーカイブと二次利用の取り組み(大村明美) 554
愛知研究例会報告<第221回>愛知県内図書館について−さまざまなデータから−(田中敦司) 555〜556
第60回(2018年度)研究大会予告 556
日本図書館研究会2018年度図書館研究奨励賞選考にご参加ください 556
情報組織化研究グループ月例研究会報告<2018年5月>ディスカバリーサービス公共図書館版について(宮田祥一・古永誠) 557〜558
研究グループを募集します 558
図書館学教育研究グループ研究例会報告<第184回>グローバル人材育成に果たす図書館の役割に関する考察(枝元益祐) 559〜560
図書館サービス研究グループ究例会報告<2018年7月>図書館の雇用形態の多様化は、フィクションの作品でどのように扱われているか:事例研究『みさと町立図書館分館』『図書館は、いつも静かに騒がしい』を中心に(佐藤毅彦) 561〜563
研究例会案内<第343回> 563
研究例会案内<第344回> 563
研究例会案内<第345回> 563〜564
愛知研究例会案内<第224回> 564
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2018年11月> 564〜565
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2018年12月> 565
図書館学教育研究グループ研究例会案内<第186回> 565〜566
図書館学教育研究グループ研究例会案内<第187回> 566
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2018年11月> 566
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2018年12月> 566
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2019年1月> 566
日本図書館研究会役員選挙規定が改正されました 567
2019−2020年度役員選挙について(公示) 568
理事会報告<2018年度第3回> 569
2018年度図書館学セミナーのご案内 570
編集後記 570

70巻5号(通巻404号)2019年1月

日本図書館研究会第60回研究大会(ご案内) 綴じ込み
《座標》学校司書はナニスル「人」ぞ!?〜「職」の専門性と雇用待遇に思う (狩野 ゆき)571
《論文》高知県立図書館における自動車文庫の成立 (石川 敬史)572〜584
新しい会員の獲得にご協力ください 584
《エコー》タイの図書館訪問記 (山田 美雪)585
《論文》ボストン公立図書館の利用規則と年齢制限が示す意味:1853-1875年 (川崎 良孝)586〜601
《書評》種村エイ子・子どもの本かごしま編著『ようこそ、読書のアニマシオンへ 子供と本をつなぐ46のレシピ』 (鈴木 啓子)602〜603
特別研究例会報告〈2018年6月3日.〉情熱と革新の人・小野則秋先生と続く人たち(渡辺信一) 604〜605
研究例会報告<第342回>法情報サービスの歴史と展望:公共図書館を中心に(笠学) 606〜608
図書館を学ぶ相互講座:2018年度ご案内 608
愛知研究例会報告<第222回>学校司書養成の課題:愛知淑徳大学人間情報学部での実践から(伊藤真理) 609〜610
愛知研究例会報告〈第224回〉図書館の貸出数と書店の販売額の関係:市町村の全数調査から(山本昭和) 610〜611
情報組織化研究グループ月例研究会報告<2018年10月>国際日本文化研究センター(日文研)によるWorldCatへの目録情報の登録とWorldShare ILLへの参加について(荒木のり子) 611〜612
研究グループを募集します 612
図書館学教育研究グループ研究例会報告<第185回>新学習指導要領を学ぶー新学習指導要領に対応した養成カリキュラムを考える(岡田大輔) 613〜614
図書館サービス研究グループ研究例会報告<2018年6月>図書館専門職:国際比較(大城善盛) 615〜616
図書館学資料保存研究グループ研究例会報告<2018年9月>平井尊士武庫川女子大学教授追悼:研究活動の軌跡(志保田務)(中村恵信) 616
研究例会案内<第344回>(再掲) 617
研究例会案内<第345回>(再掲) 617
研究例会案内<第346回> 617〜618
研究例会案内<第347回> 618
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2019年1月> 618
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2019年3月> 618〜619
図書館学教育研究グループ研究例会案内<第187回> 619
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2019年1月> 619
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2019年2月> 619
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2019年3月> 619
図書館学資料保存研究グループ研究例会案内<2018年1月> 619
2019-2020年度役員候補者について(公示) 620〜621
理事会報告(2018年度第4回) 622〜623
個人会員名簿 追加と訂正 623
編集後記 623
日本図書館研究会会則 624

70巻6号(通巻405号)2019年3月

《座標》デジタルアーカイブと大学図書館 (赤澤 久弥)625
《特集・2018年度図書館学セミナー》図書館における指定管理者制度の現状と今後 626〜662
テーマ設定の趣旨<2018年度図書館学セミナー> (日置 将之)626
《報告1》公共マネジメントの流れと公共図書館のハイブリッド化:指定管理者制度の背景と今後<2018年度図書館学セミナー> (吉田 忠彦)626〜632
《報告2》データでみる指定管理者制度の実態:サービスと経費<2018年度図書館学セミナー> (田井 郁久雄)632〜643
《報告3》体験を踏まえた論考:指定管理者制度と直営の図書館<2018年度図書館学セミナー> (永利 和則)643〜648
《討議》図書館における指定管理者制度の現状と今後<2018年度図書館学セミナー> 648〜662
図書館を学ぶ相互講座:2018・19年度ご案内 662
《書評》藤倉恵一著『日本十進分類法の成立と展開:日本の「標準」への道程 1928-1949』 (中井 万知子)663〜664
《書評》吉田右子著『オランダ公共図書館の挑戦:サービスを有料にするのはなぜか?』 (豊田 高広)665〜666
《書評》高橋樹一郎著『子ども文庫の100年:子どもと本をつなぐ人びと』 (土居 安子)667〜668
《新刊紹介》リリーフェルトまり子著『多文化の街トロントの図書館で38年:日本人司書の記録』 (加藤 ひろの)669
研究例会報告<第345回災害時における男女共同参画センターの情報機能の役割に関する一考察:阪神・淡路大震災から熊本地震までの連携・協力を中心に(木下みゆき) 670〜671
愛知研究例会報告<第224回>図書館設置の哲学的位置づけ(鬼頭孝佳) 672
図書館サービス研究グループ研究例会報告<2018年11月>LISSASPACバンコク大会(2018.8)を振り返って(志保田務)(前川和子) 673〜674
図書館サービス研究グループ研究例会報告<2018年12月>図書館現場の「研究」を尋ねる:学校図書館から可能性を求めて(村上幸二) 674〜675
図書館学教育研究グループ研究例会報告<第186回>学校司書モデルカリキュラムの実施状況を調べる(川原亜希世ほか) 676〜677
研究例会案内<第346回>(再掲) 677
研究例会案内<第347回>(再掲) 677〜678
研究例会案内<第348回> 678
特別研究例会案内(予告) 678
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2019年3月> 678
情報組織化研究グループ月例研究会案内<2019年4月> 678
図書館学教育研究グループ究例会案内<第188回> 679
図書館学資料保存研究グループ究例会案内<2019年4月> 679
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2019年3月> 679
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2019年5月> 679
図書館サービス研究グループ研究例会案内<2019年6月> 679
第13回国際図書館学セミナーの開催について 679
理事会報告(2018年度第5回) 680
2019年度会費の振り込みの時期がまいりました 681
訂正とお詫び 681
日本図書館研究会会則 682