『図書館界』68巻5号(通巻392号)Jan., 2017

目次


《座標》

南 亮一図書館と著作権についての「残された問題」


《論文》

長坂 和茂大正期日本図書館協会に対する総裁徳川頼倫の貢献(→ 抄録)


《書評》

門上 光夫小川徹,奥泉和久,小黒浩司著『人物でたどる日本の図書館の歴史』


《新刊紹介》

村林 麻紀野口武悟・植村八潮編著『図書館のアクセシビリティ 「合理的配慮」の提供へ向けて』


<案内>

  • 日本図書館研究会第58回研究大会の開催について
  • 九州ブロックセミナー(2月12日)
  • 研究例会(1月22日)(3月5日)
  • 図書館学教育研究グループ研究例会(1月21日)
  • 情報組織化研究グループ月例研究会(1月22日)(3月5日)

<報告>

  • 九州ブロックセミナー(図書館における合理的配慮の提供に向けて)
  • 研究例会(ウィキペディア・タウンによる図書館の郷土資料活用)
  • 図書館学教育研究グループ研究例会(近畿地区大学における「特論」の状況)
  • 図書館サービス研究グループ研究例会(デジタル・ネットワーク社会における図書館経営:図書館実務を大学院研究に繋いで)(IFLA学校図書館ガイドラインと世界の学校図書館)
  • 2017-2018年度役員候補者について(公示)
  • 新入会員紹介
  • 研究グループを募集します(再掲)
  • 理事会報告